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雑記 Archive

Sarah Brightman - Time to Say Goodbye feat. Andrea Bocelli

サラ・ブライトマンアンドレア・ボチェッリ
魅惑の歌声にウットリしました(^.^)
http://youtube.com/?v=jmS41_JdVLg

Sarah Brightman - Time to Say Goodbye feat. Andrea Bocelli

日本の主婦4人に1人、夫の衣類は「分別洗濯」

日本の主婦の4人に1人が「いつも」あるいは「たまに」・・・夫の衣類を
ほかの家族の衣類と分けて洗濯している、という調査結果が発表された。

分別洗濯」をしている主婦のほとんど全員が、
夫の衣類の「汚れやにおいがひどい」のが理由だとし、

特に靴下や下着、枕カバーを分けると答えた。

ショックです(x_x)
一緒に洗ったからと言って・・・ニオイは移りませんよ!

清潔感を大切にしているとも考えられますが、エゴであると考えるのが自然でしょう。
しかも分け洗いは手間や無駄が多く、環境のためにもよくありません。

温暖化から地球を守るため、
日本の主婦たちは、夫の靴下や下着から漂うにおいに我慢すべきです!

超小型パソコン 売り上げ急増だが

手のひらに乗る大きさで外出先でもメールや文書作成などの作業ができる
「超小型パソコン」の売り上げが急速に伸びてきていて、低迷が続く国内のパソコン市場のてこ入れにつながるか注目されているそうですが、私はこの意見には懐疑的です。

以前も似たような大きさのパソコン、例えばソニーのVAIOのC1シリーズなどがありました。私も持っていましたが、使用していると画面の大きさがネックとなってくるのです。価格を含めたサイズ、機能ともに中途半端ではないでしょうか?

「超小型パソコン」は手のひらに乗る大きさで、最近では「ウルトラモバイルパソコン」と呼ばれ、会社のパソコンと同じように Windows が搭載されているため、外出先に持ち出して、メールやインターネットだけでなく文書作成や表計算といった作業を行うことができるので人気です。

ことしに入って台湾メーカー(ASUS)などが5万円を切る製品を投入したことや、ネットにつなぐ通信機器と組み合わせた販売方法でこれまでよりも安く買えるようになったことなどから急速に人気が高まり、3月の販売台数は前の年に比べて4.8倍に増えました。家電市場の調査会社では「通信環境も整い、重さも1キロを切る超小型パソコンの登場でパソコン市場全体が広がっていくと思う」と分析しているそうですが、どうなのでしょうか?

次世代無線でブロードバンドを過疎地でも

高速でインターネットが利用できるブロードバンドを過疎地でも使えるようにする次世代無線のサービスを提供しようという、地域の自治体や事業者に対して、総務省は必要な電波を割り当てるための申請の受け付けを3月から開始する。

次世代無線とは、

最大で半径4キロをカバーする中継局を設置すれば、エリア内ではパソコンに専用カードを差し込むだけで、高速のインターネットが利用できる技術のことです。

総務省では、高速・大容量のブロードバンドが使えない世帯をなくすことや、地域の公共サービスの向上を条件に審査して、6月以降、条件に適合した地域や自治体に必要な電波を割り当てる方針だそうです。

この次世代無線サービスによって、ブロードバンドが使えない地域をなくすことが出来ればよいですね。

英語得意じゃありませんが、iKnow! 面白いです(^_^)

iKnow! とは、はてなダイアリーキーワードによると、
英語学習コミュニティiKnow!

好きなコースを選んだら、あとはiKnow! におまかせ。 あなたの学習をモニターし、最適なプラン&ペースですすめてくれるアプリ搭載のSNS型英語学習サイトです。
『おまかせ学習エンジンで、エイゴ自由形。』

iKnow! は語学を学ぶ人のための、パーソナル学習アプリケーションを搭載したコミュニティーサイトです。脳科学に基づいて開発されたラーニング・エンジンが、あなたの学習パフォーマンスをすべてトラッキング。 最適な学習プランを自動的に提供するという画期的、かつ効果的な方法で、英語を学習していきます。

わたしは英語が得意じゃないんですが、面白いと思いました。
ということは・・・敷居は低いとみて良さそうです。

手軽に出来るし、パソコンでも、携帯でも楽しめるので
未経験なら、一度ためしてみては如何(^_^)V

関連記事:iKnow! アイノウ って知っていますか?

ノーベル平和賞、ゴア氏に

ことしのノーベル平和賞には、地球温暖化問題への取り組みが評価されて
前のアメリカ副大統領、アル・ゴア氏に授与される。

ゴア氏が副大統領の時に、地球温暖化問題に熱心だったか疑問であるとか
いろいろと世界のジャーナリストたちは不満も述べているが、

私個人としては、妥当な選択だったのではないかと思っています。

現在のゴア氏が、地球環境問題に真剣に取り組んでいると思うし
少なくても、私のようなものまでもが、地球環境問題ということを
日常的に意識する切っ掛けを与えたのだと思う。

特に、アカデミー賞の受賞やその際のスピーチは
強烈に印象に残っています。

兎に角、地球環境問題というのは、私たちみんなの問題であり、
誰でも、やる気にさえなれば、取り組むことの可能な問題です。

これから何をするかが大切ですね。期待しましょう!

首都高速 料金払い戻しは電子マネー

首都高速道路は、距離別料金制度の導入によって、ETCのない車は
最長距離と同じ通行料金を払わなければならなくなる可能性があるので、
電子マネーの機能が付いたカードを使って実際に走った料金との差額を
払い戻すシステムを導入する方針だそうです。

首都高速道路会社は、走行距離に応じた料金制度を来年秋にも導入する予定です。

しかし、出口に料金所がないことので、
ETCをつけていない車は入口で最高額の1200円を払わなければならなくなる。

このため、新しい料金制度が導入されると、
ETCをつけていない車は通行料金が大幅に増えることになるため、
電子マネー機能が付いたカードと車用の通信器をセットで貸し出し、
実際に走った料金との差額を払い戻すシステムを導入する方針です。

利用者は、入り口の料金所で
電子マネーのカードを使っていったん1200円を払いますが、
車に設置した通信器が出口で走った距離のデータを首都高のコンピューターに送り、
後日、コンビニエンスストアなどでカードを精算すれば差額が払い戻される仕組。

カードの代金は数百円、通信器には数千円の保証金が必要になる見通しで、
保証金は通信器を返却すれば戻ってきます。

首都高では、このシステム導入を距離別料金の実施に合わせて
行うそうですが、利用者にとって面倒なことばかりに感じるのは私だけでしょうか?

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ネットカフェ難民に相談窓口

住む所がないためインターネットカフェなどで寝泊まりしながら生活するいわゆる
ネットカフェ難民」を支援しようと、厚生労働省はNPOと連携して、
東京や大阪などに専用の相談窓口を設ける方針を決めたそうです。

厚生労働省の実態調査によると、
住む所がないためインターネットカフェなどで寝泊まりしながら生活する人たちは、
20代だけでなく50代を中心とした中高年にも広がり、全国で5400人に上るとみられる。

ネットカフェ難民」の多くは、仕事が見つからないため家賃を払えず、
住居がないため仕事も見つからないという悪循環に陥っている。

厚生労働省では路上生活者の支援などに取り組むNPOと連携して、
来年度から東京や大阪などに専用の相談窓口を設けて支援していく方針を決めました。

窓口では、NPOやハローワークの職員がインターネットカフェなどで生活する人の
相談を受け付けて、社員寮を備えた企業への就職を支援したり、
アパートの部屋を借りるための生活設計についてアドバイスしたりする計画です。

また、厚生労働省では、就職につながる技術を身につけてもらおうと、
国が費用を負担する職業訓練の制度も設けて、支援を進めることにしています。

インターネットカフェにいるんだから、アフィリエイトを始めれば良いかも(^_^)

迷惑メールの規制を強化

携帯電話やパソコンに一方的に広告メールを送りつけられる
迷惑メール」が増加していることを受けて、経済産業省は、
相手の承諾を得ずに無断でメールを配信することを禁じるなど
迷惑メール」に対する規制を強化することになりました。

業者が一方的に広告メールを送りつける「迷惑メール」は年々増加し、
これに伴って苦情も相次いでおり、消費者の代表や有識者で作る
経済産業省の委員会では、「迷惑メール」を防ぐため抜本的な対策を
求める声が出ています。

このため、経済産業省は
迷惑メール」に対する規制の強化に乗り出すことにしたもので、
具体的には、業者に対し、相手の承諾を得ないで広告メールを
配信することを禁ずるとともに、承諾を得る際も消費者の意思確認を
徹底するよう求めるとしています。

また、承諾を得ずに繰り返し迷惑メールを送っている業者を
速やかに把握するため代金の振込先となっている口座の情報を金融機関から
得られるようにし、違反が明らかになった場合は改善を指示したり
業務の停止を命じたりするなど厳しく対処するとしています。

経済産業省は、こうした迷惑メールの規制強化策を盛り込んだ
特定商取引法の改正案を来年の通常国会に提出する方針です。

ホントに、迷惑ですよね(`_´プンプン)

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